あっという間に世界中へ広まったマイクロブログサービス「Twitter(ツイッター)」
その活用術や、将来性について書かれた書籍をランキング化しました。
2010年09月04日の アマゾン 書籍売上ランキングです。
- ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business Review Books)

- 価格:¥ 2,940
- 平均評価:4.5
- レビュー:涙ちょちょびれた
- 何か自分の会社の戦略にピンと来ない日々、本屋で本作品に出会いました。読み進めるうち、ピンと来なかった理由が分かりました。戦略じゃなかったんですよ。弊社の戦略は!著者に感謝!これから、自分で全体のストーリーを作ってみようという勇気が湧いて来ました。
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- 趣味力でがっちり儲ける個人輸入入門

- 価格:¥ 1,470
- 平均評価:
- レビュー:
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- フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略

- 価格:¥ 1,890
- 平均評価:4.0
- レビュー:インターネットで収益を得ている人にはあまり
- インターネットでこの本の中に紹介されているような仕組み、フリーで収益を得ている人たちにとってはあまり新鮮ではない本だとおもいます。
ただ、アメリカでのフリーの仕組みの成功事例などはなるほどと思うところがありましたが、その成功事例の説明的なのが長くて。
ちゃんとバックエンド的キャッシュを明確に想定、計算できる人ってなかなかいないし、大企業だからこそできる先行投資などもあって、これを読んでこうこうこういう新しい戦略や計画を立てようというほどのものではなかったです。 - さらに詳細を見る
- twitterレシピ たった140文字でパスタもデザートも。

- 価格:¥ 1,680
- 平均評価:4.0
- レビュー:こんなにたくさん!!!
- なにしろこんなにたくさんのレシピがありました。そして、簡単につくれる「わさびパスタ」をはじめ、けっこう本格的な「トリッパのパン粉焼き」などバリエーションも豊富。わたしのような料理初心者は、簡単なそうなものからチャレンジしてます。「クスクスのサラダ」は、クスクスがふくらんでいっぱいになっちゃったけど、おいしくて全部たいらげちゃいました。それから、「蓮根の立田揚げ」は、すぐにできるのでよくつくります。「トリッパのパン粉焼き」のおかげで、トリッパ事件が発生!お肉屋さんと仲良くなるきっかけづくりができました。次は何に挑戦しようかな。初心者には、もうすこし写真があってもいいかなと思い、★4にしました。
冷菜
グージェール
クレソンとパンチェッタのサラダ
ポロねぎのマスタードヴィネガー
焼きなすのなめろう仕立て
バゲットサラダ
クスクスのサラダ
スティック野菜のクリームツナソース
フレッシュ生マッシュルームサラダ
サラダほうれん草
アンディーブ・ロックフォール
鶏ササミとみょうがの冷菜
ひしこいわしのマリネ
ホタルイカのゆずマリネと九条ねぎのペペロンチーノ
きのこのマリネ
なすのマリネ
パプリカのマリネ
ラタトゥイユ
野菜のピクルス
チェリートマトの煮浸しゼリー
トマトのコンソメゼリー
生アスパラの塩コブ和え
いぶりがっこのスモーキーサンド
あぶりづけマグロ
タルタルステーキ
温菜
鶏ササミの黒胡椒ゴマ煎餅
春キャベツのアンチョビソテー
じゃがいものガレット
蓮根の竜田揚げ
味噌漬け長芋の焦がし焼き
じゃがいもクレープ
丸ごとたまねぎロースト
ホワイトアスパラのビスマルク風
じゃがいもカルボナーラ
鶏のクミン唐揚げ
白魚とふきのとうのフリット
花ズッキーニのファルスフリット
ちぎりいもフライ
白身魚のレモン蒸し
カラスミバター
スフレオムレツ
カニとカリフラワーのグラタン
ポテトグラタン
トリッパのパン粉焼き
鶏のパン粉焼き
鯖のスモーク
谷中ショウガの豚バラ焼き
鴨もも肉のコンフィ
トマトドレッシング
キューちゃんソース
黄身おろし
スープ・パスタ・ごはんなど
オニオングラタンスープ
キャベツスープ
わさびパスタ
しらすおろしパスタ
きのこクリームパスタ
簡単ラビオリトマトソース
塩ヤキソバ
ピリ辛チョリソーごはん
パンチェッタとグリンピースの炊き込みごはん
すしやの吸い物ごはん
ガーリックライス
デザート
フレンチトースト
パンナコッタ
いちごのスープ
プティ・ポー・ショコラ
ティラミス
クリームチーズのムース
イチジクのコンポート
ムース・オ・ショコラ
焼きりんご
この本の出版社である、阪急コミュニケーションのホームページにレシピ一覧があったので転載しました。 - さらに詳細を見る
- あたりまえだけどなかなかできない 雑談のルール (アスカビジネス)

- 価格:¥ 1,470
- 平均評価:5.0
- レビュー:分かりやすく実行しやすい
- 1項目2ページで簡潔にまとめてあり分かりやすい。
さらに具体例も豊富に書かれているため、
ノウハウ本によくある、「で、実際にはどうやるの?」となりません。
読んですぐに実行できる内容も多く、
こうすればよかったんだ!
と思うようなノウハウが詰まっています。
雑談が苦手と感じる人には文句無しにお勧めです。 - さらに詳細を見る
- 日経 TRENDY (トレンディ) 2010年 09月号 [雑誌]
![日経 TRENDY (トレンディ) 2010年 09月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61s%2BOJJLjQL._SL160_.jpg)
- 価格:¥ 550
- 平均評価:4.0
- レビュー:アプリがカテゴリごとに評価、紹介されているのはとても分かりやすい
- 今月号の特集は、「最強のアプリ&フリーソフト」と題して、iPhoneやAndroidのスマートフォン、iPad、PCのアプリケーションを紹介している。
完全保存版と銘打つだけに、とても記事は充実している。
機種ごと、そして機能といったカテゴリごとに複数のアプリを比較し、紹介していて、同じような機能のアプリのうち、どれを選ぼうか悩んでいる人にはとても参考になると思う。
スマートフォン向けアプリが中心なんだけど、残念なのはWindowsPhone向けのものがないこと。もはや、スマートフォンのOSの主流から外れてしまったことの証だろうか。W-ZERO3以来のユーザとしてはとても残念なことだ。
やはり、自分も次のスマートフォンはiPhoneかAndroidになってしまうのだろうか。このアプリの充実度を見ても、そうならざるをえない気がする。
スマートフォン向けのアプリの充実度に比較してPC向けは薄い。おまけ程度って感じかしら。 - さらに詳細を見る
- Twitterでビジネスを加速する方法

- 価格:¥ 1,554
- 平均評価:5.0
- レビュー:個人事業主にお勧め
-
この一冊で、Twitterを徹底利用しましょう。
ハッシュタグを使い丁寧に情報発信することを通じて交流し、
質問や会話を通じて人脈形成し、最終的に本業に活かす(集客等)
流れが、理解しやすい。
また、議論には不向きなど、留意点も書かれているので、
これから始める人のみならず、当初の予定通りにフォロワー数が
増えない人も参考にしたい本と言えるでしょう。
個人の個性を如何に出すか、との考え方が本書の根底にあります。
個人事業主にはそのまま役立つものですね。 - さらに詳細を見る
- メールの超プロが教えるGmail仕事術

- 価格:¥ 1,575
- 平均評価:5.0
- レビュー:Gmailとメールソフトの組合せ方に「なるほど!」
- 筆者のメルマガをずっと読んでいて、
非常に分かりやすい文章を書かれる方だな、と
思っていたので、書店でこの本を見つけた時は
迷わず購入しました。
これまでGmailを使いつつも、
通常はメールソフトを使っていたので、
なんだか便利なような、不便なような
アンバランスな感じだった。
その悩みがこの本を読んで一気に解決した。
まさにこの本の帯にあるように
「こんな使い方、あったんだ!」ということです。
内容的には、はっきり言って中級者以上。
POPだの、IMAPだの専門用語も
多いので、このあたりの言葉に慣れてない方にはお勧めしません。
ただし、この本に書かれていることを十分に理解・実践できれば、
仕事ははるかに効率的になります。
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- facebook完全活用本

- 価格:¥ 1,260
- 平均評価:4.0
- レビュー:まさに「活用本」です。
- facebookは日本語版が出来る前から
アカウントをとって少し利用していたのですが、
いろいろ利用方法がありそうなのによくわからなかったので
この本を購入してみました。
基本から書かれているので、
これからfacebookを始めようかと思っている方にも分かりやすいと思います。
わたしはこの本購入時には、自分なりにいじっていたので基礎部分はとばしましたが、
知らなかった利用方法があったり、活用できそうなアプリがあったりと
参考にできることは多かったです。
しばらくはこの本と手元においてfacebook使っていました。
-1の理由は、説明のところの文章と
画像を使って利用方法を説明しているのですが、
ちょっと見づらかったことです。
できれば第2段を出していただいて、もっと深い利用方法など
教えていただけるとうれしいです。 - さらに詳細を見る
- ザッポスの奇跡 The Zappos Miracles―アマゾンが屈したザッポスの新流通戦略とは

- 価格:¥ 1,575
- 平均評価:4.5
- レビュー:究極のサービスカンパニー、ザッポス!
- この本を読む前までは、
「アマゾンが買収したネットの靴販売専門店で、靴の返品は自由に対応してくれるんだ」
ぐらいしかザッポスに対しての認識はなかった。
実際は、この会社こそ、究極のサービスカンパニー。
顧客目線の原点はこれだと感じた。
顧客目線でソリューションを考えると標榜している会社は世の中にごまんとあるが
それを実践できている会社はほんとうに一握りでしかないだろう。
ザッポスは恐らく、その頂点にたつのだと思う。
アマゾンは、究極の顧客目線サービスノウハウを学びかったから、買収したのだろう。
流通業ではサービスは、ものを買ってくれたお客さんに対して提供する、おまけ、のように見られてきた。
あくまでものを売ることが本業であり、サービスの提供はそれに付随するもの、付加価値として
捉えられてきた。でもザッポスは違う。ザッポスにとっては「サービス」こそが売り物だ。
顧客を満足させるため、WOW!と言わせるためだったら、1つのコールに何時間費やそうとも
咎められることはない。実際、創業以来今までの最長記録は4時間だという。
彼らの仕事は「顧客に幸せを届けること」
「コンタクトセンターの電話対応は、むしろまたとないブランディング機会だと考えています。
5分、あるいは10分というまとまった時間を、顧客が、何にも邪魔されずに私たちの言うことに
神経を集中して耳を傾けてくれる、そんなチャンスが他にありますか?」
顧客のロイヤルティを知れるたった一つの質問
「この会社、商品、あるいはサービスを友人、知人に薦めますか?」
社員がハッピーであれば、自ずと、顧客もハッピーにすることができる。
逆の言い方をすれば、
顧客視点に立つ社員がハッピーでなければ、顧客をハッピーにすることはできない。
社員を感動させることのできない会社に未来はない。
感動のない社員に、顧客を感動させることなどできるはずがないからだ。
ザッポス、ただただ、すごい会社だ! - さらに詳細を見る